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2018年6月22日 (金)

鹿野学園川柳教室

 1週間前は王舎城学舎(6~9年生)でやったが、今日は流沙川学舎(1~5年生)の日で、朝から茶子さんと出掛けた。1・2年生で45分間、3・4・5年生で45分間という配分。1年生は全く初めてなので、戸惑ったのではないか。575で作るという所から始めなければいけない。それでもこうして川柳に親しんでもらえるのは有難い。午後は休耕田の草刈り。3枚あるので一度には終わらない。半分くらいで切り上げた。溝は埋まり、いのししは暴れ放題という現状である。

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コメント

小中学生に川柳を教えることは素晴らしいと思います!!幼いころに学んだことは一生忘れません。鹿野から川柳に理解ある子供が育つことと思います。鹿野の小中学生は幸せですね!!!

7月1日にお邪魔します。

 早速のコメント有難うございます。今は、短歌も俳句も学校で教えている人は沢山います。いずれにしても子供たちが文芸に親しんでくれる事は有難いと思っています。鹿野学園の生徒は、鳥取県大会、鳥取文芸、鹿野町ジュニア川柳には欠かさず応募しています。感性というのは川柳以外でも役に立つと思っています。

先日は「川柳塔鹿野みか月」の会員に入れて頂き、ありがとございました。
6月24日(日)うぶみ川柳会に出席しました。小鹿さんより「鳥取県川柳作家協会」の領収書を頂きました。協会の一員になれたことは大変光栄に思います。今後ともよろしくお願いいたします。

返事が遅くなりました。県外の川柳大会に積極的に出掛ける人は、結構毎日が忙しいと思いますが、活動範囲を近在に限っている人はかなり暇があると思います。そんな人はインターネット川柳に応募したらいいと思います。沢山募集をしていますし、結果がすぐに出るので、時代にマッチしていると言えます。益々のご活躍を。

第70回西日本川柳大会に出席のお誘いありがとうございます。初参加しようと思ってはいましたが、分からないことだらけでその内に誰かにお聞きしようと思っていたところでした。

「川柳塔鹿野みか月」から大勢で参加されるようでしたらぜひ連れて行ってください。心強く思います。

7月10日必着の兼題(投句)は早めに送るようにします。

昨日は弓削川柳社の「川柳紋土」7月号を貸して頂き、ありがとうございました。早速3ページの「推薦」を拝読しました。幅広いご活躍ぶり嬉しい限りです。

またご紹介頂いたWEB句会のホームページで盛桜さんの「年齢は不詳怪魚になって行く」が天に選ばれていることを発見しました。おめでとうございます!!!

先日の電話でお勧め頂いた「檸檬抄」にも(ハードルは高いですが!)今月チャレンジしてみます。

これからもよろしくお願いします。

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